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磁気療法の一歩先をいくマグネセラピー!! 最近疲れが取れない、眠りが浅い体中がこる、ケガをしやすい…という方 あなたに足りないのは、血液の循環です。 ストレス・運動不足・偏った食事などにより現代人の血行は悪くなるばかり…。 交流磁気治療で血行の改善を習慣化しませんか?
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『治らない病気は治さない病気だ』をコンセプトに造られた治療機です。 マグネセラピー(交流磁気治療器)は、1秒間に50回N極とS極が交互に入れ替わる、交流磁気を発生させる治療です。これにより体の中を交流磁力線が行ったり来たりすることで、人体深部から血行を改善します。 マグネセラピーは人工的に変化する交流磁場を作用させることによって、新しいエネルギーを注入する、今までの磁気療法の1歩先を行く治療法です。自律神経免疫療法も行えます。
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さまざまな体の不調は体の血液循環が悪くなることによって起こります。血液循環がいい時は、人間が本来持っている自然治癒力を完全に働かせることができます。 ですが、血液循環が悪くなることにより自然治癒力が落ちてしまいます。これにより体調不良や痛み、自律神経の機能の乱れなどを起こしてしまいます。 これに対して、磁気は血行を良くする作用があります。この血行促進作用により、長年のつらい慢性病の症状が消えていくのです。
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交流磁気を全身に30分間当て、その前後で血行の促進がどれだけあったかを、サーモグラフィーを使い、体の表面温度の変化で表しています。 使用前と使用後では、著しく血液循環がよくなり体が温まっているのがわかります。
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東洋医学では、N極とS極をツボによって貼り分ける、双極療法と呼ばれる治療法があります。 一般的に、N極が突き刺さるように体内に入っていくのに対して、S極は引き付けて抜く作用があります。東洋医学ではN極を「補」、S極は「寫」といい、治療効果はN極のほうが優れていると考えられています。「補」とは気を補う作用で、鍼灸治療では金鍼を使います。一方、「寫」のS極は、興奮したことから気を抜いてくれ、鍼灸治療では銀鍼を使います。 この「N極とS極」「補と寫」を交流磁石により交互に作用させることにより効果を現します。
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○血液循環が悪い方 ○慢性的な頭痛がある方 ○慢性の痛みがある方 ○生理痛でお困りの方 ○生活リズムが整っていない方 ○ホルモンバランスが悪い方 ○自律神経失調症の方 ○帯状疱疹(ヘルペス)後の神経痛 ○拒食症 ○過食症 ○不眠症
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陸上競技・競輪・野球・ゴルフ・サッカー・テニス・バレーボールと、その他幅広いアスリートの愛用されています。 コンディショニングや、競技後の早期の疲労回復や外傷・障害からの早期の復帰が可能になります。
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○服を着たまま手軽に治療が行えます ○電気のようにしびれたり、やけどをすることはありません。副作用なく、安全な治療法であり子供から高齢者まで安心して治療を受けられます。 ○血流の改善は、治療開始直後から現れます。治療を繰り返すことにより効果が増大します。
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1回 10分 800円 20分 1500円
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喜びの声 |
47歳 女性 I・Yさん 腰の脊柱管狭窄症と病院で診断され手術しなければ、痛みも足のしびれも治らないといわれました。そこで、野村鍼灸整骨院さんを紹介され治療に来たところ、マグネセラピーをさせてもらいました。時間はかかりましたけれど、痛みも足のしびれもかなりやわらぎました。そのおかげで、お買い物にも不自由なくいけるので、とてもうれしいです。先生もしっかり説明してくれたので症状についても少しですけどわかりました。ありがとうございました。
42歳 女性 A・Kさん 病院で自律神経失調症といわれお薬をいただきました。そのお薬を3ヶ月間飲み続けたのですがあまり変化がありませんでした。そこで、インターネットで見ていると野村鍼灸整骨院さんのホームページがありました。そこで、だめでもともとと思い、治療に行ってみました。そこで乗せてもらったのがマグネセラピーの機械でした。治療中のっていても何も感じないので大丈夫かな?と思いました。そこで1週間のってみよう。それで変化がなければやめようと思いました。そしたら、3日目から夜寝ることができるようになり、5日目にはご飯を食べれるようになりました。これからは、1週間に2回でいいと先生に言われましたので、1週間に2回続けていこうと思います。
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